ガンダムまとめ

前回少し予告しましたが、ガンダムシリーズを3体まとめて写真を撮ってみました。
(あまりいい写真が撮れなかったので、いつかこっそり写真を入れ替えるかもしれません…。)

それではご覧ください。
ガンダム集合

後ろの2体が高さ11~12cmくらいですが、1/144のガンプラより少し小さいサイズです。これくらいの大きさだと飾る場所に困らない大きさですね。
ガンダム集合

別の斜め写真。
ガンダム集合

おまけでコアファイターも作ってみました。ナノイドもいます。
ガンダム集合

最後は全員集合で。
ガンダム集合

とりあえずリアルタイプシリーズはここで一区切り。また時間ができたら別のテーマで作ってみたいと思います。
別窓 | ガンダム | コメント:2 | トラックバック:0
∧top | under∨

ガンタンクRX-75

リアルタイプシリーズ第3弾、前回に引き続きガンタンクを作ってみました。
(RX-76と思いきやRX-75でした。76はプロトタイプ・ボール?)

それでは、恒例の顔アップから。こちらも両肩の120mm低反動キャノン砲が特徴的です。
ガンタンク

両手の40mm4連装ボップミサイルランチャーと肩のキャノン砲ですが、丸い1ポッチで作っています。しかし!新しい1ポッチの底は6角形になっているため、なかなか丸底の1ポッチが見つかりませんでした…。
ガンタンク

最初は前の2体と同様に肩に間接パーツを埋め込んでいましたが、肩が膨らみすぎたため方向変換パーツで直接胴体とつなげています。足元のキャタピラの表現は、少し残念な形です…。
ガンタンク

こちらも顔を作り直す事なく、最初からこの形で組んでいます。(目があると難しい?)
ガンタンク

両肩のキャノン砲は間接パーツでなく、方向変換ブロックで画像のような組み方にしました。
ガンタンク

RXシリーズ3機体をロールアウトしましたが、次回あたり並べて写真を撮ってみたいと思います。並べてみると、連邦軍だけなくジオン軍のザク、グフ、ドムあたりも作ってみたい気がしますね~。
別窓 | ガンダム | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

ガンキャノンRX-77

前回に引き続き、リアルタイプでガンキャノンを作ってみました。
GWに作っていましたが、途中で赤のブロックがなくなり単品パーツを追加注文しました。ファクトリーの赤とスタンダードセット等の赤と色が違うため統一して欲しいです。グレー系も日本産と外国産で色が違うので困ってしまいますね…。
(色違いのブロックが少しずつあり、結局使えない)

それではご覧ください。両肩の240mm低反動キャノン砲が特徴的です。
ガンキャノン

キャノン砲はモーターサイクルの2×2丸ブロックで作ってみました。
ガンキャノン

ビームライフルはガンダムよりやや銃身が長いものです。
ガンキャノン

顔はいつも何度も作り直しますが、今回は最初からこの形でした。
ガンキャノン

両肩のキャノン砲を固定するのにあれこれ考えましたが、結局この形に落ち着きました。
ガンキャノン

リアルタイプ系第2弾いかがでしたでしょうか?第3弾はもちろんアレですが、全体的にほぼ出来上がりました。バランスを調整して、また掲載したいと思います。
別窓 | ガンダム | コメント:2 | トラックバック:0
∧top | under∨

ガンダムRX-78

以前から初代ガンダムをもう一度作ってみたいと思っていましたが、あっきーさんのフォーマットで作ると同じような作品になる可能性が高いため、前回作ったものをダウンサイジングする方向で組んでみました。⇒以前のガンダム
あっきーさんのRX-78 ガンダム(リメイク)

目指した方向はnomuzoさんの作っているロボットですが、まだまだです…。
nomuzoさんのナノでRX78-2ガンダム

それではご覧ください。全体的に作り直したりしています…。
ガンダムRX-78

やはり、頭は何度組みなおしても気に入ったものができませんね…。ビームライフルとシールドも大きさに合わせて作ってみました。
ガンダムRX-78

今回は足から組んでみましたが、だいぶ付け足し付け足しで足長になりました。
ガンダムRX-78

7頭身で前回組んだものの半分くらいのサイズになりました。
ガンダムRX-78

背中のバーニアは間接の凹ブロックで。
ガンダムRX-78

特殊ブロックを使うことでそれなりに見えるようになりましたが、かっこいい雰囲気を出すのはとても難しいです。ガンキャノンとガンタンクも作り始めていますが、途中でブロックがなくなりました…。途中で挫折しなければ、次回ご紹介したいと思います。

ちょうどnemo_zさんがブログでSDガンダムを発表されていました!SDを作れるセンスがある人が羨ましい…。
nemo_zさんのNBR-0090 ガンダム [ロボット]
別窓 | ガンダム | コメント:2 | トラックバック:0
∧top | under∨

アカツキ

しばらく更新が止まっていましたが・・・。またまた『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』よりアカツキ(「オオワシ」装備)です。
金色の機体を表現するには、黄色を使うしか選択肢がないんですよね・・・。黄色単色だと難しいので、なるべく他の色を使うようにしました。

オーブ連合首長国元代表首長ウズミ・ナラ・アスハが愛娘カガリ・ユラ・アスハに遺したMS。
本機はオーブ軍のフラッグシップとなるべく、防御力を最大限に考慮された設計となっている。基本設計はストライクとの共通点が多く見られるが、秘匿されながらも両者の開発は同時進行であったという。しかし、実際の開発は技術的問題により難航し、特に兵装関係はほとんどが機体の完成より1?2年後に完成している。
最大の特徴である黄金色の装甲は、「ヤタノカガミ」と呼ばれるナノスケールのビーム回折格子層と超微細プラズマ臨界制御層から成る鏡面装甲で、敵のビームをそのまま相手に跳ね返すことができる。極めつけには戦艦の陽電子砲の直撃にも耐えるなど、MS単機としては次元の違う防御力を有する機体である。ただし、実体弾に類する攻撃への耐性は通常装甲と同程度であり、デスティニーのブーメランで片腕が損傷する場面が見られた。
その反面、装甲の製造、維持コストも莫大なものとなり、本機1機分の装甲で、M1アストレイ20機以上が生産可能であるという。
本機はバックパックを換装することで大気圏内外の戦闘に対応することができる。大気圏内では空戦パック「オオワシ」を使用することで高い機動性能を発揮し、宇宙空間では空間戦用パック「シラヌイ」に装備された誘導機動ビーム砲塔システムにより高い攻撃性能を発揮する。この装備の他、ビームサーベル、ビームライフルは機体本体部の開発凍結後に制作されたものであり(詳しい開発時期は不明)、前大戦終結後の技術革新を取り入れている。基本設計以外の部分は2年間の技術革新等を踏まえて、製作時にアップデートが行われているようである。むしろ武装の数字からわかるように(例えば72式ならばC.E72年に完成、制式化したものである)ムラサメ等より後に作られた部分も多いようである。
※wikiより

エリカ そこに言葉が彫ってあるでしょ?読んで。
カガリ この扉、開かれる日が来ぬことを切に願う。
エリカ この扉が開かれる日、それはこのオーブが再び炎に包まれる日かもしれないと、そういうことよ。そしてこれが封印されていたウズミ様の遺言よ。
カガリ うぅ…あ!
アマギ 黄金の…モビルスーツ?
カガリ あぁ…
ウズミ 『カガリ』
カガリ あ、お父様…
ウズミ 『もしもお前が力を欲する日来たれば、その希求に応えて私はこれを贈ろう。教えられなかったことは多くある。が、お前が学ぼうとさえすればそれは必ずやお前を愛し、支えてくれる人々から受け取ることができるだろう。故に私はただ一つ、これのみを贈る。力はただ力。多く望むのも愚かなれど、無闇と厭うのもまた愚か。守るための剣、今必要ならばこれを取れ。道のまま、お前が定めた成すべき事を成すためならば。』
カガリ お父様…うぅ…
ウズミ 『が、真に願うのはお前がこれを聞く日の来ぬ事だ。今この扉を開けしお前には届かぬ願いかもしれないが。どうか幸せに生きよ、カガリ。』
カガリ うぅ…お父様…お父様…
キサカ カガリ。暁に乗るか?
カガリ あかつき?うん。
※登場シーンより

それでは、ご覧ください。
アカツキ

ライトグレーではなく、ダークグレーかブラックにした方が雰囲気がでたかも・・・。
アカツキ

基本的なサイズや構造は今までのものと同じです。(顔はどれも同じ?)
アカツキ

後ろには空戦パック「オオワシ」を装着しています。
アカツキ

「オオワシ」だけでなく「シラヌイ」も作りたかったのですが、黄色ブロックがなくなりました・・・。
アカツキ

かなり後方重心でバランスが悪いですが、普通に直立しています。
アカツキ

肩口に斜めのあずき色を使っているところがポイントです。足にもあずき色を使用したかったです・・・。
アカツキ

シード系はかっこいいMSが多いですね。ガンプラが売れて再販(HGの色違い等)されるのも分かるような気がします。
次は何を作ろうか…考えているだけでも楽しいです♪
別窓 | ガンダム | コメント:2 | トラックバック:0
∧top | under∨
| nanoblock製作記録 | NEXT